せいじの日記

アクセスカウンタ

zoom RSS 審判交流ったってね

<<   作成日時 : 2010/07/30 00:56   >>

ナイス ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 0

今年のJFA、Jが推進する精神であり、審判服に推奨されているワッペンに書いてあるのはRespect。
尊重、尊敬するである。好意の気持ちを含めた敬意を払うという意味。

イギリスから審判交流でやってきたテイラーさんはそのどれもが欠けていた。
千葉ダービー直後の神戸-大阪戦で大久保が嘆いた、味方に聞こえるように声かけしているだけで審判に対する異議と勘違いされイエローを出されそうになったというのが本当ならばかなり修行が足りない審判としかいいようがない。
少しは日本語勉強してから来いと言いたい。
西村雄一さんがW杯で日本語でレフリーングしたとは思えず。相手に通用する言語で語りかけ、聞き取るのもリスペクトの証ではなかろうか。

テイラーさんは選手、Jリーグ、観客そして日本語に対してリスペクトが見受けられない。
神戸戦で最初のイエローも開始2分である。

イギリス時代での所業もかの家本さん並に波紋を呼んだレフリーングをされている。御年31歳。
プレミアリーグで笛を吹いたのも今年に入ってからである。

審判育成は大事だが客はお金を払っている。ひよっこ審判を御留学で寄越すとはなめられたモンだ。

これ以上、日本のJで笛を吹かせるべきではない。2試合吹いたんだから良い経験だったろう。カードで威圧する
レフリーングは通用しないという事を教訓として帰ってもらうのがJリーグの為と信じて止まない。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 4
ナイス ナイス ナイス ナイス

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
審判交流ったってね せいじの日記/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる